2012/01/31

トレッキングまとめ


特に考えもせず、4日間のトレッキングを申し込んでしまいましたが、
すごく良かったなぁ、と個人的に思っています。

■大自然を見れたこと。
ヨーロッパは割とどこにでも人がいて、
大自然を見る、ということはなかなかありませんでした。
そこで、南米では自然を堪能しようと決めていました。

マチュピチュへ行くまでの3日間、
ローカルの人たちの生活や、
山に生息する動物たち、
高所でも美しく咲く花、
圧倒的なまでに雄大な山々、
そして見た事の無いほど綺麗な星空。

そういう場所に身を置けたのは、すごく良かったなと。
喧噪から離れて、自分が大切にしたいものについて
考えることができたし、
旅をして得た自分の心境の変化、みたいなものも
静かに考えることができたんじゃないかと思います。


■友達。
トレッキングを通してたくさんの友達ができた事。
旅を長くしていますが、本当に心の底から笑える外国人の友達って、
実は割と少ないんです。
語学という点もそうだし、その国に滞在する時間も短かったりと
せっかく出会えてもとても仲良くなる、ということは難しかったりします。

だからこのトレッキングで、そういう冗談が言い合えるほどの友達ができたのは
凄く良かったなぁ、と。
みんなとまたどこかで会いたいですね。
彼らが日本に来るときはもちろん、いろんなところを紹介してあげたいですね。



というわけで、大満足のトレッキングでございました。
自分の頭の整理のために書いていたので、わかりにくいところあったかと思いますが、
読んでくださった方々、ありがとうございました。

こんなに日々の出来事を書き留める、ということはあまりしないのですが、
今回はなんか、形に残しておこうと思って1時間ちょっとで書いてしまいました。
それほど、楽しかったんでしょうね。笑

重ねて、お付き合いありがとうございました。
残りの1ヶ月もよろしくお願いします。

4日間のトレッキングを終えて(4)


さぁ、マチュピチュです。

■4:00AM
起床。
ささっと準備をして、外で他のメンバーと待ち合わせます。
朝早いこともあって、外は真っ暗、雨がしんしんと降っています。

朝から雨に濡れながら、トレッキング開始です。


■5:00AM
マチュピチュに行くには、バスと歩きの2パターンがあります。
僕らはもちろん後者。

でも、これがかなりきつい。
今までに無いほどの急な坂を朝っぱらからぜーぜーと登ります。
最後の日だと嘗めてた僕は、重いバックパックを背負ってきていたので
ダウンを脱いでTシャツ一枚で登ります。

このTシャツは大学の友人が書いてくれたもの。
着ると力がみなぎるのですが、日本人が多く居るところでは
かなりの精神的なダメージを与えかねないTシャツとなっています。笑


■5:30AM
ひたすら登ります。
止まって、小休憩して、登って、というのを繰り返しても良かったのですが、
あくまでずっと足を動かして登り続けました。

ここで止まったら、今まで積み上げてきたものを失ってしまいそうだな、と。
トレッキングと僕自身の人生を無意識に結びつけながら、
絶対に止まるまい、と登り続けました。


■6:15AM
マチュピチュ到着。
Spentherも到着して、二人でガッツポーズ。
疲れてたけど、よく頑張ったね。


■6:30AM
さて、早速マチュピチュツアーが始まります。
が、朝早かったのと疲れで眠りそうになる..笑
ガイドしてもらったのに、ほぼ記憶がありません。笑


■10:00AM
ワイナピチュからマチュピチュを眺めようということになりました。
Spentherはあいにくチケットを持っていなかったので
僕だけ行くことに。

しかしワイナピチュもまたかなりの急斜面で、登るのも一苦労。
でもそれ以上に、便意とTシャツへの恥ずかしさのほうが
疲労より遥かに勝っていました。笑
おならしながら登ったから、後の人は大変だったろうな・・苦笑


■11:00AM
登り、記念写真。
なかなかの眺めでございました。


■11:30AM
下山。
日本からツアーで来ている方々がいたので、
日本の飴をもらったりしてしばしの歓談。
このミルクキャラメルとか、なつかしすぎて。笑


■12:00AM
Spentherと、途中で仲良くなったあきひろくんと
マチュピチュをぶらりと散歩した後、バスでホテルまで帰宅。

--割愛--

■1月30日深夜2:00AM
クスコの街に帰宅。
途中で電車が3時間遅れたりと、さんざんでしたが、
無事に帰ることができました。
Spenther、お疲れさま。

4日間のトレッキングを終えて(3)


さて、3日目です。

■6:30AM
起床。
朝起きるとペチャクチャ音がするので、テントの外で
誰か早朝からSEXでもしてるのかな、とドキドキしていると
すぐ側でぶたがRobinのピーナッツを漁って食べている音でした。笑

みんな同じような事を思っていたらしく、
「fucking pig..」と当のRobinは悔しがっていたのを
皆で笑っていました。

■8:00AM
出発。
本当は7:30AM出発のはずが、イタリア人のPhillipoの準備が
遅いおかげでこんな時間に。
「まったくphillipoはー」と皆で許せる雰囲気が心地が良かった。


■10:00AM
この日はなだらかな道を歩くので、それほど疲れませんでした。
MarcoやElick、ノルウェー人のMariと他愛のない映画の話をしたり、
PhillipoとChristalが泥に落ちるのを笑ったり、楽しく歩いていました。


■1:00PM
昼ご飯。Philippoが持ってきた縄跳びで皆で遊びます。
レストランの中に飾ってあった韓国人のポスターを見て、
「Takumiがいるぞ!」と言うので、同じポーズをして遊んでいました。笑


■2:00PM
さて、いきなりやって来たお別れの時間。
実はSpentherと僕は4日間のトレッキングで、
他の人たちは5日間だったのです。

というわけで、お別れ。
みんなにメールアドレスを書いてもらって、
一緒に写真を撮って、お別れの挨拶。

"I was glad to see you. I miss you."

僕の中で、I miss you、は結構軽く使う事が多かったのですが、
このときばかりは、本気でそう言っていたと思います。
それほど、彼らと過ごしたこの時間はとても楽しかったのです。

居残りたい気持ちを抑えて、またSpentherと歩き出します。


■4:00PM
サンタテレサまで向かう電車の線路をSpentherと歩きます。
彼は僕より重い荷物を持っていたので、彼の分まで背負って痛み分け。

途中、激流の川を下る鶏を見て笑ったり、
Awesomeな崖を見て、小休憩したり。
Spenther、辛そうだったけど、よく頑張ったね。


■6:00PM
ホテルに到着。3日ぶりのシャワーが気持ち良くて仕方がない。
心無しか、鼻が日焼けして赤くなっている気がしました。
少し顔が変わったかな?


■8:00PM
夜ご飯。
いつものメンバーとではなく、新たなメンバーとの夕飯だったので
なんだか落ち着かず。名前はわからなかったけど、
遠くからにらめっこして遊んだりして、とても良い人たちな気がしました。(単純?w)


■10:00PM
就寝。
同室のSpentherとポテチを食べながらちょっと話をして、寝ました。
明日はとうとう、マチュピチュ。

4日間のトレッキングを終えて(2)


■5:00AM
起床。
実は浅い眠りで1時間ごとに目が覚めていました。
しかし昨日の筋肉痛は特になく、今日は元気に歩けそうです。


■6:30AM
ガイドのMarcoから今日の予定を説明。
今日は5時間登り、5時間下るというハードなスケジュールだそうです。
周りを見渡すと、嫌な顔や疲れた顔をしている人は誰もいません。

みんな、このトレッキングを楽しんでいるようでした。
こういう雰囲気がすごく良い。
このメンバーでなら、良い景色が見れそうだと、
今日も頑張る気になりました。


■9:00AM
ひたすら登ります。
今日はなぜか、先頭集団についています。
昨日の登りでだいぶ足が慣れて、きついはずの登りもなかなかスムーズです。

しかし、昨日先頭集団だったノルウェー人のRobinの調子がおかしい。
どうやら高山病で頭痛になってしまったようです。
あんなにタフだった彼が高山病になってしまうとは、なんとも恐ろしい。

その話を聞いて、同じくノルウェー人のPaulからもらった
高山病の薬をサクッと飲んだのは言うまでもありません。笑


■11:00AM
今回のHighest Pointに到着。4600m級の山です。
でもその横には6800m級のサルカンタイが大きくそびえます。

そこで皆と集合写真を撮ります。
「ジャパニーズはこういうスタイルで撮るんだろ?」と
みんなでピース。皆良い顔をしています。

もっと頂点を堪能したかったのですが、
汗が冷えて身体が寒くなってきたので、早々に下山します。
ガイドのMarcoから現地の人々が自然を崇拝している事、
インカの歴史などを教えてもらいました。


■2:00PM
ひたすら下山します。
滑らかな山道に散らばるのは、馬の糞。
5歩歩けば糞が見つかるような道を小降りの雨の中下ります。

きっと、僕の靴はおろかジーンズは
糞だらけになっていたでしょう。。笑


■2:30PM
雨が強くなり始め、メガネが雨で見えなくなります。
それを見たLaureが「その様子じゃ糞か石か区別がつかないでしょ?」と
彼女の帽子を貸してくれました。ありがたい。


■5:00PM
長かった下山も終わろうとしていたころ、
後方を歩いていたLaureとStephが姿を消しました。
どうやら迷ってしまったよう。

ガイドのMarcoは先に行ってしまっていました。
参ったな、、と彼女たちを待っていると、
アメリカ人のAaronが下ってきた坂を登って
彼女たちを探しに行きました。
ヘトヘトで疲れて待っていた僕らとは違い、
自分の疲労も顧みず探しに行った彼はとてもかっこよかった。

結果、彼女たちは無事見つかって
目的地にたどり着くことができました。


■7:00PM
休憩中。
コーラを売店で買って飲んでいるとChristalを発見。
彼女に早速、コーラを恵んであげると、
「What's a great moooooment!!!」と
すごく喜んで飲んでくれるので、たくさんあげてしまいました。
彼女がいると、場がとても明るくなります。


■7:30PM
さぁ、夕飯の時間。今日はチキンシチューでした。
みんなで食卓を囲んで美味しくいただきます。
こういう、食卓を囲んでご飯を食べるということが
一人暮らしの長い僕にとって幸せな事のように思います。


■8:30PM
食べ終わり、StephからMafiaゲームをやろう!との提案。
Mafiaゲームとは、下記。

・役割の書かれた紙を人数分配る。
・役割はmafia, doctor, detective, citizen。
・3人がmafiaで、その1ターンで指名した誰か1人を殺せる。
・1人がdoctor,その1ターンでマフィアが殺そうとした人を守れる。
・1人がdetective、その1ターンで指名したマフィアを殺せる。
・あとの人はcitizen。サクラの役割を果たす。

全部で3ゲームやったのですが、うち2ゲームまで
ルールを理解できないまま殺されていました。笑
「Takumiは理解できてないから、早々に殺してしまおう」という
暗黙の了解があったんだよ、とアメリカ人のspentherに教えてもらいました(くそ..


■10:00PM
就寝。
今日も昨日と同じテントで、Elickと寝ます。
Elickは寝相が悪く、気付いたら顔が近くにあって驚く事もしばしば。笑

こうして2日目が終了。
靴下が臭くなってきました。笑

4日間のトレッキングを終えて(1)


'I'm glad to see you!!'

こんな片言の英語をどれだけこの4日間で使ったことか。

今はペルー、クスコ。
旅行者はほぼこの街を介してマチュピチュへと向かいます。
僕もまた、この街からマチュピチュへと出発しました。


1月26日
■4:00AM。
集合時間の4時半ギリギリまで、友達とSkypeしながら
WEB制作をしていたのでトレッキングの準備は特急で。
この準備を怠った事でどれだけ後悔したかは、、後ほどお伝えしましょう。笑


■5:00AM
バスへ乗り込み、スタート地点まで移動。
睡眠時間が短かったので、バスの中で爆睡していました。


■8:00AM
スタート地点に到着。指定のレストランで
朝食をグループで一緒に食べます。
このとき、実は英語を使うのはかなり久しぶりでした。
1週間ずーっと、ホテルに籠ってWEB制作していたので、
人との会話はほぼ無かったのです。

だから、久々に使う英語にやや緊張。
でもアメリカ人のLaureが優しく話しかけてくれて、
一気に緊張ほぐれて、他のメンバーとも楽しく会話していました。


■9:00AM
食べ終わって、さぁ出発です。
軽く自己紹介した後、ガイドのMarcoが案内してくれます。

メンバーは総勢11人で、アメリカ、イタリア、ノルウェー、
オーストラリア、チリ、日本といろんなところから来ていました。
Marco曰く、こういうツアーに参加する日本人はなかなかいないらしく、
グループの参加が多いのでなかなか絡めないんだよね、と言っていました。
まぁ、日本人に限らず中国や韓国でも同じような風潮がある気がします。


■11:00AM(ここから時間が適当になってきます。笑)
トレッキング、そういえば経験はありませんでしたが、
なんとかなると思っていました。

思っていました。


・・そんなことありませんでした。笑
序盤は楽かな、と思えば2500m級の山を割と早いペースで登ります。
標高が高く空気も薄いので、ぜーぜー言いながら必死についていきます。
しかし、今回のメンバーは日常的にswimmingとかrunnningとか
運動している人ばかりで、僕のように籠ってPCいじってる人はいませんでした。

というわけで、圧倒的不利。笑


■2:00PM
ランチ休憩。
ブーツを履いた鶏を眺めながら、狭い食卓に皆で座ってご飯。
決して豪華ではなかったけど、
運動をした後の食事はいつだって美味しい。
このとき、ノルウェー人のPAULが持ってきたウサギの毛皮で作られた
帽子が面白くて皆で被りながら遊んでいました。


■2:40PM
休憩も終わり、再スタート。
オーストラリアから来たStephと話しながら登ります。
彼女は看護士で3ヶ月の旅行中。
そのうちの2ヶ月間、ペルーの病院で働いていたそうです。
すごく英語が上手で聞き取りやすい上に、スペイン語も上手です。

彼女と移民について話をしたり、日本語を教えたりしていました。

「オーストラリア人は定義しにくいのよ」と彼女は言います。
それは第二次世界大戦以降、イタリアや日本、韓国、中国など移民が多いため。
僕は日本に22年間住んでいたので、そういう幼い頃から
他の文化と触れ合うのはすごく良いなと思っています。

あまりに同じ文化に浸りすぎると、それ全てが
自分の世界だと思ってしまうような気がするからでしょうか。


■4:30PM
さぁ、そろそろきつくなってきます。笑
なだらかな上り道に急な坂のコンボが2時間ほど続くとは、
12時間前の自分は想像ができたでしょうか。

休憩の回数も多くなりつつ、ようやく宿泊場所に到着。
へとへとで草むらに倒れ込みました。
このときは、何も言えないほど疲れていました。


■7:00PM
夜ご飯の時間。
いろんな国の人が参加しているので、
早速イタリア人のChristalを中心にスラング大会へ。笑

日本語の「BAKA」「UNKO」を教えると
思いのほか皆覚えが良く、このあとのトレッキングでも
僕に向けてずっと言い続けてきた人もいました。笑


■9:00PM
明日は5:00起き。
歯を磨こうと外に出ると、そこには満天の星空。
そういえば、ここは標高3400mの高山でした。

今まで見たことのないくらいの星空に
言葉通り、息をのんだ。
8ヶ月以上、旅をしてきましたが、
こんな景色を見れるとは夢にも思わず。

来て良かった、と1日目にして思いました。


こうして1日目が終了。
思った以上に長くなってしまいました。。
というわけで、続きも書こうか。

2012/01/26

おでき?


アフリカに入ったあたりからだろうか。
身体のあちこちで、おできのような膿が発生するようになった。
今も上唇の上のほうが、若干腫れている。

体調的に全く問題はないのだが、
二カッと笑えないのがちょっと痛い。笑

帰ったら病院に行かないと、だな。

スペインにて。


スペイン、マドリッド空港での出来事。

直前にチケットをキャンセルし取り直していたこともあり、
その日は念のため早めに空港へ向かった。
いつも通りチェックインカウンターでチェックインを済ませようとすると、
何やらカウンターのお兄さんの様子がおかしい。

どうやら英語を話せないらしく、
スペイン語でずっと話しかけてくる。
”ごめん、スペイン語は話せないんだ”と言っても、
稚拙な英語の中に絶妙にスペイン語を織り交ぜて
見事に何を言っているかわからない。

かなり大事な事を言っているようだったので、
聞き返すとスペイン語で返答。まじで参ったw

結局、お兄さんと通訳としてスタッフ2人が協力して
僕のチェックインを行う事に。
いつもは5分とかからず終わるチェックインが30分かかり、
ゆっくりする時間もなくなってしまった。

カフェでゆっくりするつもりだったのに..と思いつつ、
チェックインを終え、TaxFreeへ。
ここで友人のために買ったプレゼントの税金を受け取るのだ。
が、ここでもトラブルが。

どうやらTaxFreeの証明書にPostOfficeの印鑑が必要で
税金分のお金を渡すことができないとのこと。(しまったー..)

しかし気になったのは内容より、それをスペイン語でずっと話されたこと。

ここでも"英語でお願いします"と言ったにも関わらず、だ。
しかも向こうもイライラした口調で言われたので、
ちょっと頭にきてしまった。(が、その後甘いものを食べて怒りを抑えた..)

まぁ、僕のミスだから仕方ないんだけど
首都のマドリッドの玄関でこんなに英語が話せない人が多いとは驚いた。
アラビア語のエジプトでもこんなことなかったのになーと。


問題はどこにあったんだろうね。
スペイン語を話せない僕にあったのか、
英語を話せない彼らなのか、
それとも、紙とか使ってコミュニケーションすれば良かったのか。

言葉の通じない国に行くと、だいたいいつもこんな感じで考えさせられる。
むずかぴーな。

2012/01/11

新年


新年あけましておめでとうございます。
既に活動は開始していましたが、
このBlogでの報告が遅くなってしまいました。

年越しはParisの凱旋門でした。
なんだか派手な響きのように聞こえますが、
周りのカップルが年越しと同時にちゅーするのを眺め、
暴れ回る若者集団を警官隊が駆逐するのを、
ワインを飲みながらぼーっと見ていただけ、でした。笑


そういえば、帰国まで2ヶ月を切りました。
3月10日に帰国の予定です。

日本に帰ったら
お世話になった方々に挨拶をして、
ラーメン食べて、
おじいちゃんの家でぐうたらして、
新生活の準備して...
と考えていたら、徐々に帰国への実感がわいてきました。

あっという間だった、8ヶ月。
今までお世話になっていた方から名も知らぬ人にまで
助けてもらい、こうして無事に旅が続けられています。

2012年はどうなるんでしょう。
全く先の見えない未来が、なんとも魅力的に映ってしまいます。
人生楽しみ。

お世話になっている方もこの拙いブログを見て頂いているという事で、
これからも欠かさず?綴っていこうと思います。
改めて本年もよろしくお願い致します。




Londonにて。
濱村拓巳